妄想タケノコ
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中学―面談―
長男の進学する学校に、二度目の面談に出掛けた。
前回リクエストしたが出て来なかった校長とも話が出来た。
と言うか、主に校長の方から話があったというべきか。
「あー…、ね。」と思ったのは、
受験の前に、でなくても、学校からの入学承諾書を出す前に相談して欲しかった、という話と、
双方の努力にもかかわらず、やはり学校を替えざるを得ない事態もあることを認識しておいて欲しいという話。
ここから裏をとって、長男があまり歓迎されていないと考えることも可能だが、取りあえずは、言葉以上の意味は取らずにおく。
相談のタイミングについては、学校側の言い分は判るが、生徒側は生徒側でここまでにいろいろな思惑があるとしか言いようがない(言わなかったけど)。
退学の可能性については、「面倒見の良い学校」という評判を学校側も自覚しているはずなので、その評判を落とすような追い出し方は、まず、するまいと思われる。
とにかく親は学校にまめに顔を出すように言われたので、密室で小ずるいことをするということも、まず、ないと思う。
続く担任及び教科担任の一人との面談も、生徒ひとりひとりの特徴に応じた教育をしたいといううたい文句に違わないものだった。
担任は、質問シートも用意していて、内容から、渡した書籍を読んでくれた形跡が伺われた。
教科担任の先生が、こちらの用意した、想定されるトラブル等について書いた表を見て、事態を「面白そう」と捉えてくれた様子だったのが、心強かった。
その教師は、本を読んだ限りでは興味をそそられなかったらしい。
そのうち、とりあえずは長男についての心配な点だけを述べたけれど、特性ゆえのプラスの点もある(はず)という話もおいおい出来るといいと思う。
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