妄想タケノコ
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ドナウィリアムズ
下の記事、ものすごく消化不良ですね。
話を聞いたときの感激を、すぐに書きたかったのです。
でも、話し手の方の持つ、いろいろな説得力の元になるものも
含めて伝わるように文字にするのは、難しいですね。



さて、ドナウィリアムズ、やっと3巻読み終わりました。

ある意味究極のラブストーリーのようにも読めます。
影響受けやすい人は、読んでいる途中でかなり落ちる時が
あるかも知れないので、気をつけた方がいいと思います。
でも、読み終わった時に、とても満たされた気持ちになりました。

確かに、この人たちは、共に過ごすことが必然だったのだ、と、
強く感じました。

自閉症だったわたしへ〈3〉 (新潮文庫) 自閉症だったわたしへ〈3〉 (新潮文庫)
ドナ ウィリアムズ (2004/12)
新潮社

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