妄想タケノコ
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カブトムシ(♂)

サナギでうちにやって来たカブトムシ(♂)、ご臨終(T_T)

小柄で大人しいヤツでした。

ひと夏、ありがとう。
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心から離れないタイトル
中高生の頃、すごく沢山ではないにしても、
私としては数多く呼んだ作家が没後三十年であるらしい。


                            ☆
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野毛公園
野毛大塚古墳を見に行った。

20060925154424


この古墳の成り立ちは↓こんな感じ。
http://www.kuniomi.gr.jp/togen/iwai/nogetuka.html
http://nargo.at.webry.info/200510/article_22.html


[野毛公園]の続きを読む
ハバネロ
今更ですが…。

ハバネロって、唐辛子だったんですね。
[ハバネロ]の続きを読む
くどくどと、言い訳してみる
昨日の記事ですが。
[くどくどと、言い訳してみる]の続きを読む
逸れて行く思い…
定義するならどこからが浮気かって話。

よく聞く定義としては、
「男はイレたかイレないか、
 女は心を持ってかれちゃったかどうかを
 基準にする」

ってのがある。実際、どうなのかなあ…。


                         ☆
[逸れて行く思い…]の続きを読む
遠くに出掛けた


写真、能登半島が見えてるらしいです。

行き先は
ここ
[遠くに出掛けた]の続きを読む
ピアズ・アンソニーという作家がおりまして、
ジャンルでいうなら、ファンタジーを書いてるんだとおもうんですが。
神様…なのかな、の世界を描いたシリーズがあります。
一作ごとに主人公は違ってまして、
戦争の神や、死を司る神、時間の神、運命の女神なんかが登場します。
私がたまたま最初に読んだのは、
運命の女神のお話で、彼女の所有するタペストリィには、
全ての人間たちの生涯が、関わりが、
平行し、時に交わりそして別れる線となって
織り込まれているのです。

運命ってあるんでしょうかね?

出会ったり、別れたり。
であった瞬間にはなんとも思わなかった相手が
やがて、生涯離れられない人になったり、
離れて暮らしても、片時も忘れられない人になったり。

この人こそと思って一度は結ばれても、
やはり、長い時間を共有する相手ではなかったり。

全ては偶然。
必然と言うなら、それは、
生まれつきの性格と環境から導き出される結果にすぎない。

予め、本人の意思と関わりなく定められているものなど、
あるはずがない。

そんなことを思いつつも、
やはり、ときどき考える。

運命ってあるのかなあ、と。

[]の続きを読む
お酒の話
またまた蓮湖さん、グスタフさん、toyoくんとの共同企画です。
今回はプラス汐音さんも参加してます。

今回のテーマは「お酒」です。
[お酒の話]の続きを読む
たけのこバナー
いつもお付き合いいただいている、しぉねさんにバナー作ってもらっちゃいました♪


たけのこその2



3つ作って頂いて、これが一番のお気に入り♪
何故か、あとふたつが、今のところうまく表示できないんですが、
近日中に発表の予定で~す。



銀行頭取だった
ある、若いのに文章すごいなあうまいなあと思っているブログで
あなたのお値段鑑定します
なるものをアップしていた。
この人が才能0ってそれだけはないだろう、
あてにならない鑑定だ(笑)と思いつつ、自分もやってみた。

結果

[銀行頭取だった]の続きを読む
目で読む音楽
音楽には凝ったことがないので、
これと言って語れることってないです。
でも、音楽について書かれた文章を読むのは好き。

先日、あるところで頂いた音楽雑誌ぶらあぼ9月号の中の、
ピアノ・トリオ「Bee]のインタビュー、
お互いにお互いの音楽が好き好きって感じ、
それと、3人の音楽を作り上げていく時の緊張感がよく出ていて
読んだら、コンサート行ってみたくなりました。

いいなあ。

それと、同じ雑誌に載っていた、この人たちも、いいなあ。

The Gents

単に、カッコイイ男性を見に行きたいだけだろうって
言われそうですけどね。

音楽の先生みんな言ってるじゃないですか。
きっかけは何でもいいんだよって。
エンターテイメント
私が中高校生の頃、大変人気のあった
海外女性ミステリー作家がいました。

多作な作家なので、彼女の生み出した探偵は数多いのですが、
探偵、というより、いわゆるワトソン役で私のお気に入りなのが
私がよくあるところでHNに用いる「サタースウェイト」氏です。

ワトソン役…なのですが、登場シーンは探偵役よりも多いのです。
それと、ミステリーと言えば、謎を解くための主要なカギは、
相談者とか、目撃者とかそういう外部からもたらされるのが普通ですが、
サタースウェイト氏の場合、かなりの割合で、
謎を解く最後のパズルは、彼が自分で持っているのです。
でも、自分で気付かない。
そして、探偵役(と言えるのだろうか)のちょっとした一言で、
自力では見えてこなかった謎の全貌が、
頭の中で、こう、パチッと音を立てる感じで
見えてくるんです。
探偵役は、犯人を指摘しない、事情を説明しない
ただサタースウェイト氏が知っているのに
気付かなかった事実に目を向けさせるだけ。

そして答えにたどり着いたサタースウェイト氏は、
知っていながら気付かなかった自分に
毎回軽~くショックを受けるわけです。

えー、このHNを使い出した頃はその辺の属性については
あまり気にしたことなかったんです。
けどね、ちょっとこの頃、
あ~、こんな名前自分につけちゃったのね、と思うわけです。

そういえば、学生時代、ミステリアスなことではなくても、
何やらヘンなことが判明したりなんかした時に
何故か私はその発端とか過程の断片をたまたま一人見かけたりして
「そういえば、こんなことありました」
と言っては
「おまいはそれを早く言えよ」
と頭をぱこっとはたかれるようなことが、一度ならずあったかも。

なんかこう、は~っとため息の出るような、
秋の初めではあります。
認知ねぇ…
この言葉で連想するのは、チャップリンですね。
別れた女性が、その後出産した子どもは、チャップリンの子どもだから、認知して、養育料寄越せと訴えました。
調査の結果、女性が妊娠した頃、チャップリンはその場所にいなかったことが証明されたんです。
でも、裁判の結果、子どもはチャップリンの子どもとして認知して、養育費を払うようにっていう判決(でいいのか)が下ったんです。
理屈は忘れたんですが、多分、父親の死後人工受精で生まれた子どもの話で、「それはなくなった父親の子どもとは認められない」という主張と論拠が同じだったではないかと。
じゃ、それをどう思うかって話なんですけど、うーん…。

・・・・・。

子どもの母親の言う通りに。

な~んて言って、もし明日、「これ、コロンダーリンさんの子どもです」なんて言う女性が現れたら、どうするのよ。

難しいですね。



すいません、これ思いつきで携帯で書いた記事だったんですけど
あとで調べてみたら、判決の理由、いろいろ間違ってたようです。
参考↓
喜劇王チャップリンの親子鑑定
新学期
パシリ仕事が朝夕目白押し。
早寝早起きラジオ体操、良い子の生活頑張ってます。
週があけたら、ブログにチャット、ばんばん襲撃に参りますので、
皆さん覚悟していてね。
恋愛についてのサイト
ちょっとした検索でヒットして、おもしろいんだけど、閉鎖しちゃうらしい。


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